Android

2022年11月19日 (土)

百均でさりげないスマホスタンドを買った

近所にキャン★ドゥと併設している酒屋があって、お酒や飲料を買ったついでに見てたらこんなものを見つけました。


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折り畳み式のスマホスタンドです。


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開くと、こんな感じ。


時々、こういうスタンドが欲しくなることがあるんですが、なんか手ごろなやつがなくてそのままにしてました。


が、これなら使わないときまっ平にできるし、さりげなく使えて便利じゃないかと思った次第。


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早速、立ててみました。


Google Pixel 6a、iPhone 12あたりは問題なく立てられます。


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iPad miniもいけます。


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ただし、縦はさすがにしんどかったかなぁ。ちょっと触れただけでパタッと倒れます。


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なお、これくらいのサイズの本ならいける模様。開いたまま置く、というのは無理そうですが、ちょっと立てかけておくくらいなら問題なし。


文庫本サイズなら、なおいけるでしょうね。


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裏に滑り止めがついてます。これのおかげで、思ったより安定します。


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使わないときは、机の端っこにこうやっておいとけば邪魔にはなりません。


案外これ、便利かも!?


百均の品だからと、侮れませんね。


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2022年11月14日 (月)

COCOAアプリを完全に消す方法(iPhone、Android)

ついに接触通知アプリ「COCOA」がその役目を終えることになりました。

が、このアプリ、厄介なことに消すだけではダメで、所定の設定変更を行ったうえで消さないとバッテリー消費を減らせないという事態に陥る場合があるようです。

てことで、COCOAアプリを消す際の設定です。

まずはiPhone。

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「設定」アプリを開くと、中ほどに「接触通知」があります。

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これの下の方にある「接触通知をオフにする」をタッチ。

すると、接触通知を停止できます。

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この状態で、COCOAアプリを削除します。

一方のAndroidの方は、同じく「設定」アプリを開き、

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下の方にある「Google」をタッチ。

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「COVID-19接触通知システム」というのがあるので、これをタッチし、

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「接触通知システムを使用」をオフにします。

この後、同様にCOCOAアプリを削除します。

OSレベルで接触通知をサポートしてしまったがゆえに、かえって削除が面倒なことになってしまいました。

で、このアプリ、結局のところ、一度も役立つことはありませんでしたね。

いや、実は一度、「接触」を通知されたことがあるんです。

が、それが明らかに「接触」ではなかったため、結果的に意味がなかったのではあるんですが。

9月末ごろに、会社支給のiPhoneから接触を知らせる通知が出てきました。

これを見た時には焦ったんですが、その日時と時間を見たら、明らかにこれは違うなと直感。

その通知日は土曜日だったんですが、その日は一歩も外に出ず、しかも会社支給のiPhoneだったため、机の上に置きっぱなしだったんです。

で、接触時間が「22時間」となってました。15分どころではありません、22時間です。

おそらくですが、隣近所の人でコロナに感染して通知アプリに登録し、それをBluetooth経由で会社支給iPhoneが拾ったんじゃないのだろうか、と。

といっても、隣近所に確認するわけにもいかず、その場はやり過ごしました。

接触通知は、それきりでしたね。

COCOAアプリについては随分ときな臭い開発秘話や、結局役に立たなかったなどとのレッテルを貼られたりなど、いろいろとありましたが、個人的には感染症への対処のノウハウ蓄積に貢献することになったんじゃないかと思っております。

もっとも、きちんと振り返りが去れたらという前提がありますが。

鳥インフルエンザなど、パンデミックの危機をはらんだ病原菌というものはまだまだ存在します。それが流行した際には、今回の教訓やノウハウが生かされることを望みます。

ともかく、一旦はこのアプリともお別れ。できれば二度と使う日が来ないことを願います。

ところで、接触通知は停止されるものの、第8波が懸念されております。

皆さま、マスクや手洗いなどの感染対策をしつつ、ご自愛ください。


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2022年10月30日 (日)

Google Pixel 6aのケースを買った

ちょいネタですが、Google Pixel 6aのケースを購入しました。

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ORANGA Tokyoって書いてありますが、中華臭がバンバン漂います。

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中身はこれ、ソフトタイプの透明のやつです。

近所の店にはいいのがなくて、結局、Amazonに頼ることに。

そういえば、購入するときには商品説明に「ドイツバイエル製素材」的なことが書いてありましたが、届いた製品にはそんな文言はどこにも書いてありませんでした。

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あったのは、怪しげなQRコードの書かれたこの小さな紙きれのみ。

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御覧の通り、ピッタリです。

今までケース無しで使ってきたので、カメラの飛び出し部分が気になってましたが、これならエッジ部分を保護してくれてるので、問題ありません。

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ちょっとスピーカー穴が大きいのが気になりますが。。。

徐々にメイン機扱いになりつつあるPixel 6aですが、これでさらに活動範囲が広がるか?

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2022年10月23日 (日)

GEOの激安イヤホン「SWE100QT13」を買ってみた

Google Pixel 6aでは、以前に3COINSで買った1,500円の激安イヤホンを使ってたんですが。

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最近、こいつの調子がすこぶる悪くなりまして。

このイヤホン、片方で使うことが多いのですが、

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片方だけを使い、その後戻すと、

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こんな具合に、充電が始まりません。

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ところが両方抜いて少し使ってから同時に戻すと、

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やっと充電ランプが光ります。

が、これも光ったり光らなかったり。

確実にイヤホンを充電するには、ケースごと充電してやればいいですが、それはちょっと不便。

おまけにこのイヤホン、microUSBなため、夜中など暗いときに充電しようとすると、向きに悩まされます。

てことで、買い換えようかと思った次第です。

で、何を買おうかと思ったのですが、百均ショップやAmazonなどの激安品を扱ってるチャンネルがあるんですが。

 

この動画で紹介されていた、GEOの「SWE100QT13」というイヤホンがよさそうだったので、近所のGEOに行って買ってみました。

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で、買ったのはこちら。お値段は税抜きで1,980円。税込みかつ袋代を入れて、2,180円で手に入れました。

箱の表に自分で「コスパ最強モデル」と謳ってるのは、ちょっとうざい感じ。

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早速中身を……というところで、トラブル(?)発生。

このイヤホンが、なかなか抜けません。

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ようやく引っこ抜いて、並べてみました。

ケースとカナル式の本体、取説、Type-Cケーブルにサイズ違いのイヤーピース2組が入ってました。

ちなみに色はブルーを選択。黒、白、赤、青とあったんですが、白と黒はベタ過ぎるし、かといって赤はちょっと……ということで、青に決定。

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なおこのイヤホン、激安品にしては珍しくケースも本体も御覧の通り、保護フィルムで覆われてます。

これが想像以上に厳重過ぎて、はがすのに苦労しました。

ケース側ですが、まず表面を覆うやつをはがすと、蓋の継ぎ目部分を覆うテープをはがし、そして上下それぞれを覆うフィルムをはがして……という具合に、三重に巻かれている感じ。

本体も似たようなもので、特に電極辺りははがしてもまた貼ってあるという具合に、なかなか剥がれませんでした。

何でしょうね? 傷のクレームに親でも殺されたのかと思うくらい、かなり厳重に傷対策されてました。

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ようやく苦労して取り出したケース。あれだけ傷対策をするだけあって、てかてかです。

で、御覧の通りUSB-Cコネクターを採用。今どきは、こちらの方がありがたい。

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3COINSのイヤホンケースとは違い、表に充電ランプがあるのはありがたいですね。

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なお、ケースの中はこんな具合で、

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イヤホンの収まりも悪くありません。

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ただ、このイヤホンですが、この棒状の部分をつまんで取り出そうとすると、薄すぎてなかなか抜けません。

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コツとしては、こんな感じに端っこを指先で持ち上げてやれば、楽に取れる感じでした。

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とまあ、取りにくいイヤホンですが、逆に言えばその部分がかなり薄いので、寝転がって装着した側の耳を枕の上にしても、あまり痛くなさそう。

実際、ちょっと寝転がってみましたが、さほど圧迫されませんでした。

3COINSのイヤホンは寝転がって使うにはちょっと分厚くて、耳が痛くなりました。カナル式にもかかわらず圧迫感が少ないのはありがたい。

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で、早速ペアリングを実施。

御覧の通り、SWE100GT13という名前で現れるので、これをタッチ。

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つながりました。ちなみに、買ってきた状態で電池残量は20パーセント。

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で、一曲、聞いてみました。使っているアプリは「Onkyo HF Player」という音楽アプリ。

Onkyo HF Player - ハイレゾ音楽プレイヤー - Google Play のアプリ

最近、このアプリをよく使ってます。

それはともかく、肝心の音質ですが、思ったよりはいいです。

ちょっと低音が強調され過ぎてる感はあるものの、安物のカナル式に多いこもり具合もなく、素直に聞き取れます。

個人的には、かなり当たりでした。

さすがは「コスパ最強モデル」を自称するだけのことはあります。

ということで、当面はこいつがGoogle Pixel 6a用のイヤホンとして活躍することになりそうです。


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2022年10月10日 (月)

Google Pixel 6aにBluetoothキーボード & トラックパッドを接続してみた

よくよく考えてみたら、Google Pixel 6aにキーボードやマウス類をつないだことがありませんでした。

と思いつき、ちょっとやってみた次第。

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使ったのは、以前買ったiPad用ケースカバーに付属していたトラックパッド付きキーボード。

ペアリングしてGoogle Pixel 6aにて使用。

さすがにスタンド無しでは快適とは言えませんが、肝心の文字の入力具合は。

いたって普通のPCのようでした。

が、それゆえにiPad miniよりも快適。

というのもですね……理由は分かりませんが、iPadってリアルキーボードから入力すると、途端に日本語変換がバカになるんです。

気を利かせた予測変換をしているつもりなんでしょうが、長文を打てば打つほど、おかしな文節区切りにしたり、妙な変換をしてみたり。

タッチパネルキーボードと同じ変換にしてくれりゃあいいのに、わざわざ変な変換ロジックに切り替わってしまうため、単語ごとに打ち込まないとまともな変換をしてくれなくなります。

てことで、この同じキーボードをiPad miniでは使わなくなりました。

で、Androidはといえば、タッチパネルだろうがリアルキーボードだろうが、同じ変換をしてくれます。

当たり前の話なんですが、それゆえにリアルキーボードによる使い勝手の向上が実感できます。

なんか最近のAppleって、変ですよね。

どんどん使い勝手が悪くなります。別にこちらがスタイルを変えたわけでもないのに、どうしてこう改悪ばかりするのか。

その影響があるのかないのか、iPhone 14の売れ行きが最悪みたいですね。

「iPhone 14」日本でも売れてない 変化目立たず値下げした「13」へ流れる: J-CAST トレンド【全文表示】

昨年発売のiPhone 13の時よりも23%、12の発売時と比べたら56%も落ち込んでいるようです。

Proの方は検討しているようですが、エントリー機であるiPhone 14の落ち込みぶりは半端ないようです。

でも、考えてみれば、CPU部分は13とほぼ同じA15 Bionicで、せいぜいカメラ部分に変化がみられる程度のようです。これじゃあ、値下がりしたiPhone 13に流れちゃいますね。

せめてUSB-Cや指紋認証を採用していれば、流れは変わったものと思われます。だいたいiPadの方ではUSB-Cを採用しており、PC接続時の速度の速さを体感している人も多い(LightningコネクターはUSB 2.0に対し、USB-Cは3.xです)、ユーザーがそれを期待するのは当然と考えるべきだったでしょうね。

いつもならそれほどApple製品に文句を述べない私が、ここに来て急に不満が爆発するようになったのは、やはりそれだけ今のApple製品が酷いということでもあります。

ほんと、少し真面目に商品開発をして欲しいものです。


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2022年10月 5日 (水)

iPhone 12 & Google Pixel 6aの近況

まもなく、Google Pixel 6aを買ってひと月が経とうとしております。


で、Pixel 6aと、主力機であるiPhone 12の近況を書いてみようかと思います。


最近感じることは、


iPhone 12のバッテリーが全然減らねぇ!


もちろん、iPhone 12のバッテリー容量が増加したというわけではありません。


それだけGoogle Pixel 6aを使っていて、逆にiPhone 12の使用頻度が減ってきたということです。


そうなんですよね、最近はすっかりPixel 6aばかり使っております。


理由は「指紋認証の方がロック解除が楽だから」の一言に尽きるんですが。


ほんと楽です、画面内指紋認証。ホームボタン時代のiPhone並みに楽です。


加えてiOS 16にアップグレードしたiPhoneの不便さが妙に目について、そのおかげでiPhoneへの不満が増えつつあることが稼働率低下の原因となりつつあります。


最近感じる一番の不満。それは充電中のバッテリー量が確認しづらいこと。


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これまでは、充電している時は時計のすぐ下あたりに〇〇%という表示が出ていたんですが、今はこのどうでもいいガジェットを表示させるためのスペースにされてしまい、充電パーセントが表示されません。


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その代わり、ここに充電パーセントが表示されてます。


はい、iOS 16の売り?の一つである「ノッチ付きiPhoneでも常時バッテリーパーセントが表示される機能」ってやつですね。


ですが、充電している間はこの通り、明るい緑の中に白文字の表示なんですよ。


これが近眼かつ老眼も進行しつつある私の目にはちっとも優しくない。


眼鏡を話した状態でかなり近づかないと、全然見えないんです。


目の悪いやつはiPhoneを使うなと言われているような気分です。バカにしてますよね、ほんと。


iPhone 4以来の、いや、iOSというくくりならば第2世代iPod touch以来のユーザーですけど、このところのiPhoneの使いにくさにはほとほと困り果ててます。


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そういう意味では、Google Pixel 6aも充電パーセントも決して大きくはないですが、黒地に白文字なので、これなら問題なく見えます。


この一点だけでも、最近のAppleって顧客へいかにiPhoneを使いにくさを体験してもらうかと画策しているんじゃないかと思うくらい、ダメになってきました。


iPhone 14ではUSB-C不採用、指紋認証なし、そしてこのバッテリー量表示の改悪。


これに似た思いをしたのは、マクドナルドの店舗からメニューが消えた時ぐらいでしょうか?


あの伝説級の嫌がらせに匹敵するくらいの改悪を、iOS 16アップグレードでもろに食らってます。


てことで、iPad miniはまだ15のままですが(これを書いている時点ではまだiPadOS 16はリリースされていない)、当面の間、アップグレードはやめようと思っております。


というか、そろそろAndroidへ乗り換えを考えた方がいいですかねぇ……


ちなみに、Google Pixel 6aにもまったく不満がないわけではありません。


Twitterアプリでツイート内の画像をタッチして表示し、そこから抜けるときに画像を下にスライドさせるんですが、かなり思い切り動かさないと抜けさせてくれないとか、あるいは画面左側を右へスライドさせて「戻る」動作をさせるんですが、それが戻り過ぎちゃうとか、iOS慣れしていることによるAndroid操作の微妙な差に戸惑うことがあります。


加えて、本体が時々、心配になるくらい熱くなったりします。


でもまあ、そんなくらいですかね。


アプリに関しては、ほとんど差がありませんし。


強いて言うならば、FaceTimeに相当するアプリでいいものが見当たらないことくらい、でしょうか。


一応、Google meetなるものがあるんですが、いくら設定をしても終わらないという現象を前に、嫌気がさして途中で投げ出してしまいました。


でも、お値段がおよそ2倍もちがうんですよね、Pixel 6aとiPhone 12の現在の価格が。


Pixel 6aは128GBですから、当然、比較対象はiPhone 12の128GB。2つ前の世代のiPhoneなのに、99,800円です。一方のGoogle Pixel 6aは53,800円。ですが、私が買った値段は49,800円。本当に2倍です。


この使用感でこの値段差、さすがに考えさせられてしまいますね。使い易いからこそのiPhoneだったのに、ここまで改悪されるとさすがにユーザーとして考えさせられてしまいます。


Appleさんもそろそろ原点に立ち返って欲しいものです。


Google Pixel 6a SIMフリー [Charcoal]チャコール


2022年9月18日 (日)

Google Pixel 6aを使って一週間

久しぶりに購入した本気Android機、Google Pixel 6aを一週間使ってみた感想などを書いていこうかと思います。

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どうしても、iPhone 12との比較になっちゃいますが。

まず、最初にお断りを。

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購入直後記事で、Pixel 6aとiPhone 12の大きさは同じと書いたが、あれは嘘だ。

実際には数ミリほど、Pixel 6aの方が長いです。といってもごくわずかですが。

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比較ついでに、角の形状も。

この通り、iPhone 12は丸く、Google Pixel 6aは角ばってますね。

といっても、特に気にはならないですが。

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ちょうどiPhone 12のノッチのあるところを比較。

Google Pixel 6aはパンチホールカメラなので、ほぼ目一杯使っている感じ。

そういえば、通話用のスピーカーってどうなってるのか?と思ってよく見ると。

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こんな風になってます。ほとんど隙間にしか見えない。かなり攻めてますね。

そういえば、iPhone 13もこれに近い感じではありますが。

で、申し訳ない程度の前面カメラが唯一画面内にあるんですが。

この一週間、一度も使ってないですね。というか、前面カメラの使い道がほとんどありません。これはiPhoneでも同様。

そろそろ前面カメラレスのスマホが出てもよいかも。

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Google Pixel 6aの電源、音量ボタンは、すべて向かって右側に集中してます。

このため、右手で持った時は親指で、

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左手では人差し指で操作することになります。

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なお、iPhoneの場合は電源と音量のボタンが左右に分かれているので、どっちの手で持っても親指と人差し指で操作することになります。

どちらかと言えば、私は左手で持つことの方が多いですね。

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比較と言えば、Google Pixel 6aの方が黒がより黒い感じがします。

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iPhone 12もPixel 6aもどちらも有機ELなはずですが、なんだかiPhone 12の方の黒は若干黒っぽくないんですよね。

変な話、液晶であるiPad miniの方が黒いと感じることも。

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ついでに、Android 13のアップデート通知が来てましたので、早速アップデートしておきました。

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が、アップデート直後がこれ。

ほとんど、違いが分かりませんね。iOS 16以上に違いが分かりません。

Androidって、バージョンアップのたびにUIが変わって戸惑うというのが印象でしたが、今はそうでもないようです。

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Google Pixel 6aを使って真っ先に思ったことは、通知がやたらと多いこと。

むしろiPhone 12よりもアプリ入れてないのに、どうしてしょっちゅう通知が来るのか……

もちろん、設定ー通知でアプリの通知を切ればいいだけなんですけど、やたらと通知が多い印象になるのは、どうやら通知オンがデフォルトだからのようです。

iOSでは初回起動時に通知のオンオフを聞いてくるんですが、こっちは有無を言わさずオンにしているようで、それで通知が増えてしまうようです。

アプリのインストール直後は、要注意ですね。

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画面内指紋認証は、とても便利です。反応性も、思ったよりいい。

ですが、一つだけ問題が。

指紋認証時には、上のようにセンサーのある部分が真っ白に明るく光るんですけど、ちょっと指をずらすと、認識しないうえにこの光をもろに食らいます。

明るいところではどうってことはないのですが、真っ暗なところでこれを食らうと結構「うわっ!」ってなります。

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あまり背面を意識しないところは、iPhone 12と同じです。この一週間、敢えて裏面を見ることはほとんどなかったです。

裏面に関して、強いて挙げることといえば、

なんか時々熱い!

ということくらいでしょうか?

なぜか知らないですが、裏面が熱を持ちます。持てないほどではないですけど、バッテリー消費を心配するくらいには熱い。

ちなみにYouTubeを使っている時が特に熱いんですが、やっぱりバッテリー消費量もYouTubeがダントツでトップでした(24%)。

ただ、思ったよりバッテリー消費量は多くはないですね。余裕で一日もちます。

朝に90%台なら、夕方辺りには60~70%程度。会社ではしょっちゅう使うわけではないので、まあこんなもんです。

この辺りは、iPhone 12も似たような具合なので、ほぼ両者同等くらいといった感じでしょうか。でも、Google Pixel 6aの方が値段は半額ですからねぇ。

アプリの使用感などほとんど書いてませんが、特にストレスなく使えてます。

iPhoneでも使うアプリがほぼAndroidにもあるので、似たようなアプリを使ってますねぇ。

どれもほとんど使用感の違いをあまり感じません。

強いて言うなら、ブラウザだけが大きく異なります。

ブックマークを呼び出すとき、iPhoneだと画面下のブックマークアイコンを指でタッチすればほぼ一覧が一発で出てきますが、

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Pixel 6aではまず、右上の三点リーダーを突き、

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出てきたメニューから「ブックマーク」を選び、

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で、さらに「モバイルのブックマーク」を選びます(ここはいきなり一覧が出ている場合もある)。

で、以前にはこのステップの多さに苛ついてましたが、今は不思議と気にならなくなりました。

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というのも、iPad miniでブックマークを呼び出すために画面左上(赤丸部分)を突くんですが、あれに慣れたおかげで、この程度の手間はあまり気にならない体質に変化してました。

iPad miniのおかげで、Androidに慣れてしまった。おかしな話ですが。

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とまあ、Google Pixel 6aを使い始めたおかげで、iPhone Xを使わなくなりました。

ということで、iOS 15.7にアップデートした後、電源を落としてます。

こいつもいずれ、子供行きですかね。

この一週間、使い倒してみたGoogle Pixel 6aですが。

確かに、細かいところはまだiPhoneの方がいいなぁとは思うんですが。

とはいえ、そろそろスマホ一台に、毎回10万円もかけてられないですし。

それに、Androidならかなりお安くていい感じの機種も手に入りますし。

うーん、正直、iPhoneじゃなくてもいいかな?

そう思い始めた、今日この頃です。


Google Pixel 6a SIMフリー[Sage]セージ

2022年9月11日 (日)

Google Pixel 6aをセットアップしてみた

はい、以前から気になってましたが、イオシス店頭で未使用品が安く売られていたのを見て、ついに衝動買いしてしまったというGoogle Pixel 6a。こちらを、セットアップしていきます。

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改めてご紹介。イオシス大須店で購入した、Google Pixel 6aの未使用品。au版のSIMフリーだそうです。

お値段は49,800円。新品(53,800円)と比べると、4,000円お得ということになります。

ちなみに、色は緑をチョイス。”セージ”という色だそうですが、うちのiPhone 12と被りますね。

そういえば、まともなAndroidを買ったのはいつ以来でしょう?

おそらくSONY TabletかGoogle Nexus 7以来じゃないですかね。

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まあ、今どきの梱包ですね。背面向きに置かれた本体が出迎えてくれます。

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御覧の通り、画面側は真っ白な保護フィルムで覆うというところも、iPhoneと同じですね。

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本体下には、USB-CケーブルにUSB-C、A変換コネクタ、そして小さな箱。

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Pixel 6a Google Tensorと書かれたこの箱ですが、

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裏にはSIMスロットピンがあり、

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中身は簡易マニュアルです。

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で、保護フィルムをはがし、いよいよ本体登場。

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電源を入れます。

そういえば、ピンホールタイプのカメラを搭載した機種は、これが初めてですね。

今まではせいぜいiPhoneのノッチでしたから。

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起動して面食らったのは、いきなり英語だったこと。

これ、au版Google Pixel 6aのSIMフリー版だと聞いていたので、てっきり日本語がデフォで出てくるものと思ってましたが、違いました。

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「English」のところをつついて、「日本語」に選択し直す必要があります。

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SIMはイオンモバイルの通信専用をぶち込みます。

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後は指示通りに設定を勧めますが、その際に手持ちのデバイスをつなぐメニューが出てきました。

ということで、iPhone 12をつなぎます。

普通にUSB-C - Lightningケーブルをつなぎましたが、接続できました。

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なお、これを見ても分かる通り、Google Pixel 6aはiPhone 12とまったく同じ大きさでした。

重ねてみると、ピッタリです。

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裏面の比較です。

同じ緑系の色ですが、iPhone 12の方が明るめの緑。一方、Google Pixel 6aはカメラ部分の黒がアクセントになっていい感じです。

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で、ファイルのコピーが進みます。

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20分くらいかけて、コピーが完了。

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やっと、ホーム画面にたどり着きます。

裏ではアプリをせっせとインストールしております。

iPhone 12にあるアプリで、Google Playにあるやつを自動で落としてくれてるようです。

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さて、Google Pixel 6aを手に入れたら、真っ先にやりたいことがあります。

それは、例の写真の消しゴム機能。

まずは写真を撮ります。

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で、「編集」‐「ツール」‐「消しゴムマジック」を選び、

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消したい対象をごしごしすると

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ちょっとあざといですが、消えました。

なかなか使えます。

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ちなみに、カメラアプリ出なくても「フォト」アプリにある写真に対しても適用可能。

(iPhone 12から転送された写真を使用)

こんな具合に、大須のきんたm……金の玉も消せます。

そういえばGoogle Pixel 6aのカメラは、0.6倍、等倍、2倍の3種類あります。

が、カメラ自体は広角、超広角の2種類なので、2倍モードはおそらくデジタルズームなのでしょうね。

さて、ちょっと使ってみた感触をつらつらと。

まず、画面内指紋認証ですが、これはいいですね。楽です。

画面のアイコン上を触れていれば、一瞬で開きます。

つくづく思いますね。顔認証はクソ!

ほんと、Appleも採用すればいいのに、どうして頑なに顔認証に拘るんでしょう?

とまあ、いいところもあるんですが、今のところは操作に悪戦苦闘している状態。

なにせ、Androidに触り慣れていない関係で、戸惑ってばかりです。

アプリからホーム画面に戻る、タスク画面切り替え、ブラウザの戻る、等はほぼiPhoneと同じ操作。

ですが、タスク切り替え画面の下には、こんなものが。

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「スクリーンショット」があるんですよね。

アプリを終了させたりした後、iPhoneでは画面下をタッチする癖があるんですが、それをGoogle Pixel 6aでやると、スクリーンショットを撮られます。

てことで、Google Pixel 6aの場合は脇の方をタッチしてますが、なかなか慣れません。

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YouTube画面で、縦画面の状態で再生すると、上のような画面になるんですが、iPhoneなら横に倒せばフルスクリーン表示になります。

が、Androidではならないんですよね。横にしたときに、画面右下にループ矢印のようなアイコンが表示されて、それを突くとフルスクリーンになる、あるいは再生画面右下の四角いアイコンをクリックしても全画面になるんですが、なかなかこの感覚に慣れません。

いつも通り横に倒して、全画面にならねぇ、ってなります。

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ところで、iPhoneから転送した音楽ですが、YT Musicというアプリで呼び出すことができます。

が、上のようにサムネ画像が表示されていない音楽については、ほぼ再生できません。

セキュリティに引っかかってるのか、それとも規格的にAndroidでは再生できないのか……

せっかく転送したんですが、一度、音楽全部は消した方がよさそうです。

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結構困っているのは、Google Pixel 6aとPCをUSBでつなぐときのこと。

PCとGoogle Pixel 6aをUSBケーブルでつなぎ、通知のところでUSB充電の通知をタッチすると、上のようなメニューが開くんですが。

で、これの「ファイル転送」を選べば、Google Pixel 6aにアクセスできるようになるはずなんですけど、なぜか上手くいかないことが多い。

ケーブルはUSB-C ー USB-C と、USB-C ー USB-Aの2種類どちらを使っても、同じような状態。

いずれもiPad miniで接続実績にあるケーブルなんですけど、ダメです。

が、時々うまくつながるので、それでPixel 6aの写真を転送させたりしました。

いろいろと試した結果、USB-C ー USB-Aのケーブルを、USB3.0のコネクタにつないだ時の成功率がもっとも高いことが判明しました。

高速の方がいいのか、低速の方がいいのか、さっぱり分かりませんね。

そういえばGoogle Pixel 6aは5G通信に対応してます。

ということで、こいつのSIMの5Gをオンにしておいたのですが、これは我が家が5Gエリアでないため、まだ試せていません。

一応、4Gの通信はできました。もちろん、APN設定が必要でしたが。

APN設定方法|イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

今後を考えると、少しAndroidに慣れておいた方がいいかなと思ってるので、しばらく使ってみます。


Google Pixel 6A 用 ケース クリアブラックケース 耐衝撃 薄型 シリコンケース ストラップホール付き 黄変しにくい スリム 柔軟 TPUカバー (クリアブラック)

2022年9月10日 (土)

大須にて衝動買い!

本日、大須へ行ってきました。

で、表題の通り、衝動買いをしてしまったんですが。

まずは大須巡りの前編、そして買ってしまったブツの紹介が後編となります。

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まずは、大須巡りから。

特に目当てもなく、なんとなく出かけたんですが。

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いや、お目当ては一つだけ、あるにはありました。それがこれ。

バーガーキングの「ディアブロ・ガーリック ダブルチーズバーガー」

なんとお値段、セットで1,690円。

その分でかいんですが、熱い、厚い、そして辛さで(口の中が)熱い……

ただひたすら「あつい」バーガーでしたね。松岡修造か。

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そんなハンバーガーを堪能した後は、巨大ハンバーガーにやってきました。

いや、これ、古墳ですが。那古野山古墳ですね。

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大須商店街の真っ只中にある、あまり知られていない古墳。ちょうど大須演芸場の真裏にあります。

ちなみに、前方後円墳の後円のみが残されたものだそうです。

これを撮影している時、ドスンドスンと音がしたので、てっきり古墳の中からヤバいやつが現れるのかと構えていたら、近所でビル建設をしているだけでした。

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で、大須観音に行き、

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大須商店街のきんt……金の玉を拝み、

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で、万松寺の端にある

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織田信長のお父さんである

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織田信秀公の墓標を参拝した後、

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ジャンク巡りです。

最初は、ここで掘り出し物でも買おうかと思ってたんです。

が、あまりいい品に巡り合えず。

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で、第一アメ横ビルに入り、ある意味で大須名物なここの横のエスカレーターを昇り、

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パウにやってきました。

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毎度のことながら、盛況です。

のぞきましたが、PC-9801UXが置いてあったりと、気合十分な店内。

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CPUガチャも健在です。

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そういえばパウって、昆虫食の自販機があるんですよね。

が、これらには結局、手を出すことなく通過。

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で、ドスパラに寄って、512GBのSDカードが売ってないかと物色してみます。

が、売り切れ。六千円台なので、あれば買ったんですけどね。

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てこと、いよいよ運命の出会いを果たす「イオシス」にやってまいりました。

まずは、店頭を物色。

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まず、目に飛び込んできたのはこれ。1.5万円のAQUOS wishです。

これくらいなら、買ってもいいかなぁと思いつつ、横に目をやると、

写真撮り忘れましたが、例のバルミューダな電話がありました。34,800円。

うーん、1万円以下なら考えたんだけどなぁと思いつつ、その横に目を移します。

Img_2310

……あれ、Pixel 6aじゃん。

SIMフリーで、しかもお値段は5万を切ってます。

まさかこんなものがあるとは思わず、ここでグラっと来ました。

で、しばらく店内を物色していたんですけど。

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気づいたら、買ってました。はい。

中途半端なAndroidばかり買い続けてきたので、そろそろ本流のやつを買ってもいいかなぁ。

というのが、購入の理由です。

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それを、まるで近所のコンビニで買ってきたプリンアラモードのようなスタイルの袋に入れて、自宅へと向かいます。

iPhone 14の予約が始まり、どちらかというと世の中はiPhoneでフィーバーしているこの時期に、ある意味でAndroidの最新鋭機を購入することとなった今回の大須巡り。

そして、後編。

Google Pixel 6aのセットアップ編に続きます。

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2022年8月23日 (火)

イオンモバイルで5G回線に変更する方法

iPhone 12を買ってかなり経ちますが、未だに4Gのまま使っておりました。

特にそれで不便を感じてはいなかったのですが、せっかく5G対応なのに、5G回線が使えないままというのはもったいない気がしておりました。

が、意外と簡単に4G → 5Gへの切り替えができることが発覚。

ということで、タイトルにある通り「イオンモバイルでの5G回線への切り替え方」を残しておきます。

やり方ですが、まずイオンモバイルのマイページにログインします。

(ログインIDやパスワードは、契約時の紙に書いてあります)

マイページログイン

ログインしたら、以下のようにSIMの利用状況が出てくるはずです。

Img_e2262

で、下に「5G通信」という項目があり、その横に「変更」というボタンがあります。

これをクリック/タッチします。

Img_e2261

なんかごちゃごちゃと聞かれますが、下の「5GをONにする」を選択。

Img_e2260

5G通信のところの表示がONに変わっていれば、成功です。

ところで、5Gのエリアって予想以上に広がってますね。

サービスエリアマップ | 通信・エリア | NTTドコモ 

ただ、5Gでも「Sub6(サブシックス)」と呼ばれる帯域が使える場所でなければ、4Gと変わらない速度でしかつながりません。

このため、私自身はまだ、5Gの威力を体感してませんね。

なお、職場と自宅がSub6どころか5Gエリア外。その一方で、近所のららぽーとの中にはミリ波のスポットがあることも判明。

ですが、残念なことにiPhone12、13ではこの爆速スポットを活かすことができないみたいですね。

もっとも、5GのSub6対応というだけでも、理論上3倍近い速度向上(最大3.7Gbps)が見込めます。

さらに妻が持っているiPhone 13なら、Sub6 CA(キャリアアグリゲーション)というさらに早い仕組みにも対応。理論上ですが、このCAってやつだと最大4.2Gbpsだとか。

表示が5Gと出るだけでもうれしいですね。なんだか得した気分。

てっきり、店舗に行って交換してもらわないと買えられないと思っていたんですが、想像以上に手軽に変更できました。

対応機種をお持ちの方は、ご参考まで。


2022 Apple iPhone SE (64 GB) - スターライト(第3世代)SIMフリー 5G対応

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