« まるで芋虫のような吸盤付きスマホスタンド「フレキシブル吸盤スマホホルダー」 | トップページ | 機械学習結果のグラフ化が捗るライブラリ「Yellowbrick」 »

2019年5月26日 (日)

東大松尾研の無償公開された機械学習用演習コンテンツ「DL4US」

まだ見てませんけど、この記事を読む限り、なかなか演習用としてはよさそうです。

 東大松尾研から新たに無償公開されたDeep Learning講座「DL4US」が良い、という話 - Qiita

公開元:DL4US コンテンツ公開ページ | 東京大学松尾研究室 - Matsuo Lab

keras+TensorFlowとscikit-learnなどの基本ライブラリで構成されたコードを使い、MNISTから画像認識、時系列データ、GAN(画像生成)、そして強化学習の基礎まで学べるというコンテンツのようです。

前半部分だけでも、十分すぎですね。ただし、講義内容は公開されていないようです。あくまでも、演習のみということのようで。

うちでもいよいよ機械学習講座っぽいものを始めようと考えているところなのですが、教材が手作りなものしかないんですよね・・・

こいつを応用すれば、捗りそうです。

見て試してわかる機械学習アルゴリズムの仕組み 機械学習図鑑

« まるで芋虫のような吸盤付きスマホスタンド「フレキシブル吸盤スマホホルダー」 | トップページ | 機械学習結果のグラフ化が捗るライブラリ「Yellowbrick」 »

数値解析系」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« まるで芋虫のような吸盤付きスマホスタンド「フレキシブル吸盤スマホホルダー」 | トップページ | 機械学習結果のグラフ化が捗るライブラリ「Yellowbrick」 »

当ブログ内検索

スポンサード リンク

ブログ村

無料ブログはココログ