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2019年2月18日 (月)

「iPhoneを探す」で命拾い!?

Apple WatchやiPhoneが命を救う話はたくさんありますが、これはちょっと特別で、かつ後味の悪い話です。

「iPhoneを探す」で殺人犯の侵入を察知。一命を取り留めた男性が証言 ‐ Engadget Japane

元夫の接近を「iPhoneを探す」で察知した母親が、息子に警察に通報するよう促した結果、その息子は助かったという話です。

もっとも、母親の方は殺されてしまったそうです。最悪の事態は避けられたものの、後味の良い話ではありませんね。

にしても、一度「iPhoneを探す」で位置情報を共有するほどの相手から殺されるような事態は、できれば避けたいものですよね。数あるiPhone/Apple Watchの命を救う話の中では、なんとも悲しい出来事でした。

【国内版SIMフリー】Apple iPhone8 64GB Space Gray 64GB MQ782J/A

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コメント

iPhoneを探すは、家を留守にする時に泥棒対策(?)で使っています。
あえて目につきやすいところにiPadなんかを置いておき(長く家を空ける時はタイマー式の充電で随時充電されるようにする徹底ぶり(笑))、外出先から、たまにちゃんと家にあるかを確認。

とはいえ、それがなくなったときには「入られた後」なので、防犯対策には全くなってはいないのですが(笑)。「気休め」としては役に立っております。

こんにちは、yojaさん。

泥棒に入られた……と分かった時は、iPadとのお別れの時かもしれないんですね。それもちょっと悲しいですね。
監視用のカメラを使うのがいいかもしれません。人感センサーで、留守時に反応した時はメールで写真を送るようにすれば、安全でしょうね。

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