Googleのエイプリルフールネタだった”物理フリックキーボード”のキット販売
残念ながら、すでに売り切れでした。
Bluetooth物理フリックキーボードキット--販売終了 - スイッチサイエンス
スイッチサイエンスがArduino nano等を組み合わせて、Bluetooth版物理フリックキーボードのキットを19,800円で販売してました。数量限定のため、すでに販売終了。
リンク先を読む限りでは部品を集めるのが大変なようで、今後再販の予定もないそうです。
ただし上のリンク先に回路図や製作方法、コードが公開されているため、頑張れば自作可能。もっとも、基板をどうやって作るのか、見当もつきませんが。
モールスやフリック入力をネタにしてきたGoogleの日本語キーボード エイプリルフールネタですが、来年あたりはいよいよ”脳波入力”がでてきますかね。これを具現化するところが表れるのかどうか、私はほしいですね、脳波キーボード。
![]() |
KKmoon 59キー 超薄型 ミニ Bluetoothキーボード Android Windows PCタブレッ ト スマートフォン用【並行輸入品】 |
![]()
« ええい!Ankerのバッテリーは化け物か!?120,600mAhな大容量モバイルバッテリー登場 | トップページ | Raspberry Piで”地震計”作ってみた »
「パソコン系」カテゴリの記事
- 起動時に「Microsoft OneDrive Sync Service」がCPUパワー使いまくりの爆走状態になった時の対処法(2026.09.16)
- そういえば我が家の「Mac」は・・・(2026.09.01)
- このお盆休みに秋葉原とお台場へ行ってきました(2026.08.13)
- 「小説家になろう」連載文字数がついに一千万文字を突破しました(2026.07.20)
- 三脚取り付け可能なUSBカメラ(2026.07.15)
« ええい!Ankerのバッテリーは化け物か!?120,600mAhな大容量モバイルバッテリー登場 | トップページ | Raspberry Piで”地震計”作ってみた »



コメント