部屋が薄暗くなると”GetWild”が流れ出す!?アプリ
かなり強引なアプリが紹介されてました。
[iOS]部屋の灯りが消えたら自動でGet Wildを再生してGet Wild退勤する - Qiita
Quiitaに出ているコードにしては勢い(だけ?)のあるタイトルと内容だったので紹介。
周囲の明るさにあわせてiPhone/iPadの液晶の輝度が変化しますが、その輝度がある閾値以下になると音楽が流れ出すというもの。
・・・なかなかのアイデアですが、このアプリを動かすにはスリープを無効にしておかないと有効にならないという点。
それ以上に、なぜGet Wildなのか?という方が気になるところですが。
例えばJavascriptなどを使ってると”Get~”という命令形をよく使いますね。プログラム組んでるうちに”Get Wild”が連想されちゃったんでしょうか?
まあ、私もTM NetworkのGet Wild、好きな曲のひとつですね(ここはあえて”TMN”とは書かず)。
シティーハンターのエンディングテーマでしたが、初めて聞いたときはなかなか衝撃的でしたね。今聞くと何てことない(?)曲ですが。
私にとってこのレベルのインパクトの曲を次に聴いたのは、B'zの”Bad Communication”でした。
随分と古い曲で、もう30年くらい経つんですよね。
会社からの帰りにふさわしい曲かどうかはわかりませんが、シティーハンターのエンディングのイメージでかっこよく退社したいときには確かにお似合いかもしれません。
なお、Arduino版もあります。
ArduinoでGet Wild退勤 | スイッチサイエンス マガジン
Raspberry Pi版、Ichigojam版が出るのも時間の問題でしょうか?
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