WatchOS 2.0.1で解消されていない問題
仰々しいタイトルですが、それほどたいした問題ではありません。
ただ、WatchOS 1では起こらなかった現象だけに、ちょっと気になります。
WatchOS 2へアップグレードして以来起こっている”バグ”なんですが、文字盤に表示した天気予報の最高・最低気温がおかしくなるというものです。
決まって朝だけ起こります。昼・夜は正常。
上のように最低気温がシベリア並だったり、最高・最低とも0度だったりするんですが。
アップグレードで直るだろうと思ってたら、これだけは直りませんでした。
10月は日によって寒暖差が激しく、上着を持っていくかどうか悩ましい季節でもあるんで、Apple Watchで気温を確認することが多いんですけど。
こんな状態なので、結局iPhoneでウェザーニュースを見る羽目に。
いろいろ調べてみましたが、今のところ解決策が見つかりません。OSアップグレードによる改善に期待するしかなさそうです。
細かいことですが、個人的には何とかして欲しい問題です。
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