ついにiPad版Office登場か!?2014年前半に前倒しといううわさ
きたか…!!
( ゚д゚) ガタッ
/ ヾ
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iPhone版では既に登場しているMS Officeですが、ついにiPadでも登場だそうです。
カウントダウン開始か? マイクロソフトが「iPad用オフィス」の計画を前倒しするという噂 | TABROID(タブロイド)
Office 365ユーザー向けのiPad版Officeが前倒しされて2014年前半に登場するらしいとのことです。
ただiPhone版のときにも書きましたが、クラウド版のOfficeであるOffice 365を利用しているユーザーのみ使用可能ということで、ちょっと喜ばしい仕様とはいえないようです。
通常のOfficeのファイルも読むことは出来ると思われますが、やっぱり普通のOfficeのようにはいかないようで。
しかも、これを利用するには年間4920円、または月490円支払う必要があります。
会社や自宅のPCで使ってる普通のOffice2013などのファイルを扱うには、どちらかというとiPadでExcelファイル編集可能なアプリ Numbersを使うか、iPad上でWord、Excel、PowerPointファイルを作成する裏技(使うアプリはSafariのみ)に頼るか、iPad版Documents To Goを導入するかがよろしいようで。
もっとも、セキュリティの縛りから最近は自宅で仕事をやるという人も減っており、あまり個人がOfficeを持っているメリットが薄れつつあるようです。
私も、とりあえずExcelが使えればそれでいいですかね。強いて言うならPowerPointも使うかもしれませんが、マクロの自由度もExcelがダントツに高いですし、Wordの代わりにも使えないことはないし、とりあえずExcelがあれば大抵のことができます。
となると、iPadにもNumbersがあれば事足りるかも・・・でもiPhone/iPadでは数字の打ち込みが主で、グラフ化や清書はPCでやるのなら、やっぱり一番Documents to Goかなあ。
CLIE時代からずっと使ってるアプリですが、Excelとの互換性も高く、割り切った使い方なら私はDocuments to Goがお勧めです。
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コメント
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Documents to Goってどこかで見たことあったよなあ、って思ってましたが
やあ懐かしい、CLIEにあったあったw
投稿: シロツグ | 2014年2月20日 (木) 21時48分
こんにちは、シロツグさん。
そうなんですよね、CLIEというか、Palm OSにあったアプリです。
これがあったからiOS機に乗り換えたといっても過言ではないほど、私にとっては重要なアプリです。割と前からパスワード付きのExcelファイルを開くことができるなど、意外と高機能なアプリです。
投稿: arkouji | 2014年2月20日 (木) 21時54分