週刊ロビ第32号、33号到着&製作
もう少しで前半終了。折り返し地点まであと2週間という週刊ロビの製作記です。
今回はこんな手紙が添えられておりました。
頭部、腕のパーツに使われている樹脂材料で変色・色移りしやすいものが使われていたため、後ろの号で交換パーツを提供するという案内です。
今のところうちでは問題が起こってませんが、いずれ変色してくるんでしょうかね?
それにしても今回はパーツが少ない。32、33号でこれっぱかししかありません。
32号の製作は、このパーツを
取り付け。
あとはいつものケーブルに保護テープを貼り付ける。
これで終了。お疲れ様ですっ!
なんだかやりがいがありません。
ここにこうやってサーボを取り付けるようになってますが、どうやら左足完成までつけないようです。股関節部品は一体なので、今のところ手がつけられないんじゃないかと推測されます。
33号はサーボ付き号。いつものようにケーブルを取り付け
テスト&ID付けです。今回は”2”。
このサーボ、左足ができるまでしばらく使わないため、こうやってどの号のサーボか分かるように保存します。
次号は本体とはあまり関係ない部品の製作となる予定です。
ロビがお掃除で使うためのモップシューズだそうで。なぜこのタイミングで作成するのかは不明。
33号表紙と同じポーズ作ってみましたが、まだまだ先は長いですね。
予定では55号までは本体作成、プログラムやセンサー類が56号から70号まで配布されるとのこと。ということは、来年の3月ごろには全身が出来上がってるはずです。
« iPhone 5sを一括0円で入手する方法 | トップページ | MS社 HTCのAndroid端末でWindows Phoneとのデュアルブートを模索!? »
「ロボット系」カテゴリの記事
- ロビ君再始動!等(2022.11.13)
- ツクモロボット王国の実店舗が閉鎖(2020.05.22)
- Ankerのロボット掃除機”Eufy”買ってみた(2020.03.22)
- 土木作業用四足歩行ロボット(2020.02.28)
- 重力に反したような動き?をするキューブ型ロボット(2019.11.19)
« iPhone 5sを一括0円で入手する方法 | トップページ | MS社 HTCのAndroid端末でWindows Phoneとのデュアルブートを模索!? »
コメント