SONYの”VAIO New Ultra Mobile”の正体判明?
VAIO Pの後継と一部で騒がれてる”VAIO New Ultra Mobile”の正体はこれじゃないかといわれてますが・・・
GIZMODO Japan:これがSony Ultra Mobile!? 折れ曲がる有機ELディスプレイ採用の究極モバイルPCの登場か
ここに出てくるのはSONY製品ではなく、京セラのコンセプト機「Kyocera EOS」というものらしいですが・・・
これが側面から見ると、あのオレンジ色クリップにそっくり。

この写真は、どうやらディスプレイの中ほどから折り曲げられてる姿なんだそうです。キーボードの裏側もディスプレイ。
折り曲げ可能な有機ELディスプレイのなせる技だそうで、ちゃんと折りたたんだ状態がまさにあのクリップ形状。
VAIO Pのマイナーチェンジかともいわれてましたが、実はこれが”VAIO Ultra New Mobile”の真の姿かも。
それにしても、広げた状態ではどうやって操作するんでしょうか?やはりタッチパネル?
やはりSONYですから、これくらいユーザーの度肝を抜くものを出さないといけませんね。それがSONYのもつ宿命です。
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衝撃的なデザインですね。
キーボード利用時の裏側のモニタの動きも気になりますが、比較対象物がないので実際の大きさはどのくらいなんでしょうかね?
三つ折のときのサイズはDVDケースぐらいな気がしますが、あまり大きいと逆に使いにくそうです。
投稿: haseosan | 2010年5月 7日 (金) 23時46分
こんにちは、haseosanさん。
冷静に考えると、使いにくそうな端末ですね。衝撃的ですが、キーボードの裏側までモニタがある必要性がよくわからないですね。
本当にこの形で出てくるかどうかはわかりませんが・・・発表が楽しみです。
ところで、先ほどhaseosanさんのブログを見て気づいたのですが、新しいデジ一を変われたんですね。
エイデン豊田本店というところは本当に恐ろしいですよね・・・子供と行くと、おもちゃ売り場で何を買わされるかわかりません(笑)
ちょっと前に、SONYのデジ一も格安で売ってました。案外穴場ですね。
投稿: arkouji | 2010年5月 8日 (土) 10時05分
LUMIX G2が4月に出てG1が型落ち。
さらに、エイデン豊田本店がリニューアルのための在庫処分のダブルコンボでした。
友達がマイクロフォーサーズ規格のPEN P1を持っているのですが、その人もレンズ欲しさに購入するという暴挙にでるほどお得だったようです。
エイデン豊田本店のリニューアルオープンセールもマークしておいたほうがいいかもしれませんね。
投稿: haseosan | 2010年5月 9日 (日) 00時33分
こんにちは、haseosanさん。
エイデン豊田本店、リニューアルするんですか。知りませんでした。まだ出来たばかりなのに・・・
ただ、店内の配置に無駄がおおいなあ、と感じることもあったので(東芝、SONY専門のPC売り場があったり、妙にミニカー売り場が大きかったり・・・)、再配置して合理化するんでしょうね。
リニューアルしたらいってみます。ブログねたを仕入れられるかも(笑)
投稿: arkouji | 2010年5月 9日 (日) 07時46分