iPad

2019年10月11日 (金)

充電のたびにmicroSDに自動バックアップを取ってくれるアダプター「400-ADRIP011」

以前にも似たような製品の紹介をした気がしますが・・・どうやらそれの改良版で、サンワサプライから登場です。

 iPhone/iPad向けのバックアップカードリーダー、7019円 - ケータイ Watch

充電アダプターにかまして使えるカードリーダー「400-ADRIP011」です。

ごらんの通り、microSDカードを挿して使うカードリーダー。充電するたびにバックアップを取る機能(専用アプリ「Qubii Pro」が必要)、充電も2.4Aまで対応です。

いやあ、PC要らずになりそうなアイテムですねぇ。とはいえ、中身を確認するにはやはりPCが必要ですが。

iPhoneで撮った写真、よくそのままずっと放置していて、えらいことになっている人がいますよね。

時折、メディアに退避してあげて、iPhoneをすっからかんにしてやるのも必要。でないと、大切な思い出が丸ごと消えてしまうかもしれません。

簡単お手軽にバックアップできるこのアダプター。たくさんのmicroSDメディアと共に構えたい製品ですよね。


サンワダイレクト iPhoneカードリーダー 充電時自動バックアップ microSD MFi認証品 専用アプリ 400-ADRIP010W

2019年9月23日 (月)

iOS 13ではマウスが使用可能に!

かなり限定的ですが、Windows用のBluetoothマウスが使えるようになりました。

ということで、

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早速iPhone 7 Plusでやってみました。

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以前に買ったこのキーボード、スペースキーの右隣りに小さなトラックパッドがついています。

当然ですが、今まではこれをiPhoneで使うことは不可能でした。

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まずは、設定から。設定 - アクセシビリティ - タッチ - AssistivTouchを選択し、オンにます。

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無論、Bluetoothでこのキーボードを有効にする必要がありますが、注意点が一つ。

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このキーボードにはWindows/AndroidとiOSのモードがあるのですが、ここでは「Windows/Android」のモードで使います。

でないと、トラックパッドが使えません。

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この設定の後に、トラックパッドを使ってみると

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ああ、動きます、変なポインターですが、確かに動きました。

というわけで、メモを起動してみます。

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「メモ」で一番使いたいマウスの機能は、カーソルの移動と文字の選択。

カーソルは簡単に移動できます。普通にマウスをポンと左クリックすると(トラックパッドなら、ポンとタッチすると)、そこにカーソルが移動できます。

が、文字選択はちょっと難儀します

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まず、文字を選択したいところでダブルクリックすると、こんなメニューが出るので、「選択」を選択。

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で、あとは、この左右にある丸いやつをマウスでキューっと引っ張って、文字選択範囲を指定をします。

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その後にもう一度クリックすると、コピー、ペーストなどのメニューが出てくるので、ここで「コピー」を選びます。

さすがに、Macbook Airが不要になるほどにはなりませんね・・・ちょっと、いやかなり不便です。

本当におまけの機能という感じですね、このマウス対応は。

もうちょっと便利になるといいのですが・・・Appleにそれを求めるのはダメですかねぇ?

この点、iPadOSも同じでしょうか?気になりますが、こちらのリリースはまだ少し先です。

ところで、うちにあるBluetoothマウスを認識させようとしたのですが、上手く認識せず。このキーボードはいけたんですけどね。

ちょっと相性があるようです。要注意。

とまあ、2回続けてiOS 13の新機能を紹介しましたが。

Androidなら普通の機能なんですけどね。

やっと普通になっただけ、いや、マウスに関してはまだ不便、という報告でした。

ところで、話がそれますが。

ブログのデザインを再び変えました。

21日の夕方に変えたのですが、急には変わらず、しばらくは茶色の旧デザインが続いてました。

それも、徐々に変わってきましたね。これを書いている時点では、ほぼ新デザインに変わりました。

少し目に優しい & 表示幅が広くなった かと思います。


FENIFOX Bluetooth マウス, 無線 携帯 ブルートゥース マウス ワイヤレス 噪音なし 軽量3D PC ノートパソコン Mac Android Windows 用-黒

2019年9月11日 (水)

Apple、iPhone 11/11 Pro/11 Pro Maxなどを発表

噂通り、新しいiPhoneが発表されました。

Apple、「iPhone 11」を発表 | 気になる、記になる…

ラインナップを見ると、これまでのiPhone XRがiPhone 11に、iPhone XSシリーズがiPhone 11 Proと呼ばれるようになった感じです。

ではまず、iPhone 11から。

プロセッサはA13 Bionicで、XRからみると、カメラが2眼になりました。あとはディスプレイサイズも同じ。駆動時間は1時間伸びたそうです。

で、お値段ですが・・・日本円で、74800円(税別)からとのこと。あれ、ちょっと安くなりましたね。

カラバリは、赤、黒、白、黄色は今まで通りですが、そこに薄い緑と紫が加わったようです。青は消えましたね。

続いて、フラグシップのiPhone 11 Pro。

Apple、「iPhone 11 Pro」を発表 | 気になる、記になる… 

こちらは噂通りボトムズ・・・いや、3眼カメラになりましたね。

カラバリが増えてます。なぜか、薄緑が加わりました。

ちょっと驚きなのは、バッテリー持続時間がXSから11 Proでは4時間、XS Maxから11 Pro Maxでは5時間も増えてるとのこと。

薄さ、大きさはさほど変わっていないようですが・・・どうやって増やしたんでしょうか?まるで全身筋肉ならぬ、全身バッテリー状態です。

気になるお値段は・・・11 Proが106800円(税別)から、11 Pro Maxが119800円(税別)からとなってます。

少し安くなってますね。それでも10万円オーバーからです。むせる。

なお、新しいiPhoneは日本時間の9月13日(金) 午後9時から予約開始。発売は20日だそうです。

ちなみに、併売される旧モデルはiPhone XRとiPhone 8/8 Plus。お値段は、XRが64800円(税別)から、8が52800円(税別)〜、8 Plusが62800円(税別)からとなってました。7は消えましたね。ちょっとXRの割安感が出たといった感じでしょうか。

なお、iPhoneのApple Storeアプリから見ると、なぜか下取り前提のお値段が最初に見えるようになってます。要するに、少しでも安く値段を見せたいようで。いやいや、ダメでしょう。そういう印象操作っぽいことしちゃあ。

他にも、10.2インチと画面が大きくなった(だけの)新型iPad、Apple Watch Series 5も発表されてました。

 Apple、10.2インチの新型「iPad」を発表 | 気になる、記になる…

Apple、「Apple Watch Series 5」を発表 | 気になる、記になる…

ちょっと驚きなのは、Apple Watch 5のディスプレイは常時点灯になったところ、でしょうか。それでいて、バッテリー駆動時間は変わらず。

それ以外はまあ、想定内の発表でしたね。それを言っちゃあ、最近のAppleの発表はいつもそうですが。

でも、iPhoneについてはたいした機能アップもありませんでしたね。フラグシップ機がスコープドックになったくらいです。

どうみても、売れ筋は11、いや、相変わらず8でしょうか。

指紋認証がないのはちょっと痛いですね。不便さを助長してます。

前から言ってることですが、顔認証にこだわるなら「顔パス」ロック解除機能をつけないとダメだと思うんですけどね。ワンアクション多い下からスライドでロック解除というのは面倒なだけでなく、おそらく落っことしてしまう原因ナンバー1だと思うんです。私も一度、落としましたし(画面は大丈夫でした)。

いつになったら、ユーザーの方を向いてくれるんでしょうかね?

そんな印象の発表会でした。


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2019年8月29日 (木)

iPhoneお掃除グッズ「PurePort」

Lightningポートなど、iPhone関連の汚れやすいところに手が届くお掃除グッズがKickstarterに登場です。

 iPhoneのお掃除してますか? iPhoneユーザー待望の「お手入れグッズ」がついに登場 | GetNavi web ゲットナビ

出資サイト:PurePort: The essential cleaning multitool for iPhone & iPad by Kate Swinnerton — Kickstarter

まるで手裏剣のようなこのツールは、Lightningポート、ケーブルを掃除するブラシなどが7種類詰まったお掃除グッズです。

コネクター関連のトラブルって、意外と多いですからね。うちでもiPhoneが一度、充電できなくなりました。爪楊枝でつついたら復活したことがあります。

でも、Lightningコネクターを掃除するグッズって、ありそうでほとんどないんですよね。というわけで、このお掃除グッズ、市販化されるといいなぁ。

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2019年8月24日 (土)

20台のスマホを同時に充電できるUSB充電器

20台も充電する人がいるとは思えませんが・・・どちらかと言えば、業務用ですかね。

サンワサプライ、20台のUSBデバイスを同時充電できる充電器 - PC Watch 

1ポート当たり1A、合計20Aまで出力可能な、このイカれた充電器。お値段は68040円・・・って、モトローラのCPUを連想させる価格です。

そのポート一つ一つにランプがついており、充電中が赤で、完了すると緑になるとのこと。

・・・ですが、緑が付いたらついたで、どれが終わった端末かを見分けるのが大変ですよね。写真のようにスタンドを使っていても、右から何番目かがすぐにはわかりません(しかもスタンドは別売り)。

20台のスマホを同時に使う人がいれば、この上なく重宝する充電器。ですがやっぱり業務用でしょうね、普通に考えて。

SANWA SUPPLY(サンワサプライ) USB充電器(20ポート・合計20A) ACA-IP64

2019年7月11日 (木)

24ポートのUSB充電器が4千円ほどで発売中

24ポートで合計100Wまで出力可能なUSB充電器が発売中だそうです。

24個もUSBポートがある充電器が店頭販売中、価格は3,980円 - AKIBA PC Hotline!

にしても、しょぼいんだかすごいんだか分からない製品ですね。いずれにせよ、全部使うことはちょっとないかな。

この「24USB チャージングステーション 100W/20A」という充電器、側面には冷却ファンもついており、24ポート合計で100W/20Aまで供給可能なUSB充電器。

USB機器っていろいろありますからね。扇風機や加湿器など、充電以外のものもよく見かけます。

そういう機器も使えて、かつ充電もできるUSB充電器。職場で置いておけば、同時に充電することがなければ案外便利かもしれません。コンセント一つ占拠するだけで多数の人が使えますし。

個人では・・・あまり必要とする人が思いつきませんね。どうなんでしょうか?こんなにたくさんのUSBポート使う人、います?

RAVPower USB充電器 (60W 6ポート) USB コンセント 急速 iPhone/iPad/Android 等対応 PSE認証 RP-PC028(ホワイト)

2019年7月 8日 (月)

2020年に折り畳み式iPad発売か!?

大画面iPadが折り畳み式で登場するという噂が出ております。

 ASCII.jp:アップル、折りたたみiPad2020年発売か!?|篠原修司のアップルうわさ情報局

2020年に発売予定とのこと。現行の12.9インチを超えるサイズのiPadが登場するとまで期待されてます。

ただ・・・個人的には、半信半疑ですね。

もし15インチサイズのiPadが出たとして、わざわざ折りたたむ必然性がないですよね。それくらいのサイズなら、折りたたまずとも運べます。

それに、折りたたみ端末はトラブルが多いですよね。まだ折り目の耐久性の技術面がクリアされていないような気がします。

もしやるなら、トラブルの多い画面を内に入れる折り方よりは、上の写真にあるように画面を外向きにする折り方しかないでしょうが、今度は画面の保護が難しくなりますね。

ガラスは使用不能、表面はフィルム製にならざるを得ませんから、傷がつきやすい。となると、保護カバーが必須です。

本体の耐久性、強度もガタ落ち、おまけに折り畳みって思いの外分厚くなります。さほど収納性が上がるとはあまり思えません。

試作機くらいは作って評価することくらいはしてるでしょうが、今のところよほどのメリットでも見出せない限り、売ることはなさそうな気がします。が、どうなるんでしょうか?Appleのことですから、とんでもない技術で、びっくりするような折り畳み端末を生み出すんでしょうか?

でも、最近のAppleを見ると・・・いや、ちょっとだけ、期待しましょう。ちょっとだけ。

Apple iPad?Pro (12.9インチ, Wi-Fi, 256GB) - スペースグレイ

2019年6月 5日 (水)

”iPadOS”発表!

昨晩、WWDC 2019でiOSやMac Proの発表がありましたね。

Apple、「iPadOS」を発表 − マルチウインドウ機能など | 気になる、記になる…

中でも気になるのは、この”iPadOS”の発表でしょう。

ついに、iOSから独立したiPadのOS。同じアプリの二重起動や、広い画面を使ったドック、そしてUSBドライブのサポートなど、どちらかというとMacOSに近づいた形になります。

さすがにまだマウス・トラックパッドのサポートはないんでしょうかね?これが使えれば、もうMacBook要りませんね。

【iPadOS】アクセシビリティのオプションとしてマウスをサポート | 気になる、記になる…

と思ったら、本当にマウスに対応しているようです。ただし、アクセシビリティのオプション扱いのようですが。でも、使えるんですね。

ベータ版の使用レビューが、気になるところです。

正直、他の発表はまあこんなものかというレベルのものでしたね。

iOS13は、FaceIDが30%効率化したことと、ダークモードが追加されたことくらいでしょうか?

ダークモードは、特に有機ELディスプレイのiPhone Xシリーズなら、バッテリー節約の効果が望めそうです。

が、ついにこのiOS13では、iPhone 5s、6/6 Plusが切り離されました。

Apple、「iOS 13」を発表 − ダークモードに対応 | 気になる、記になる…

せめて6シリーズは残せなかったんでしょうか・・・と思うものの、もはや遅いですからね、6は。

でも、6sと同じプロセッサを積んだ第6世代のiPod touchまで切り離すとはいただけませんね。

もっとも、以前噂にあったSEを切り離すんじゃないかという噂は、杞憂に終わったようです。第7世代iPod touch共々、使える4インチ端末として残るようです。

WatchOSも一新されます。

 Apple、「watchOS 6」を発表 − 新たな文字盤や新アプリ、App Storeなどが特徴に | 気になる、記になる…

独自のAppStoreが使えるのが最も大きな変化点。幸いにも、私の持っているApple Watch Series 1も対象のようです(ただし、iPhone側はiOS13以上、つまりiPhone 6s以上が必要)。

Mac Proに至っては、大根おろし金にしか見えません。1.5TBメモリに、28コア。確かにすごいですけれど、別に今どき珍しいスペックでもないですね。どうせなら2TBメモリに64コアくらいはないと、最強とは言えません。それよりも、あのダサいデザインには思わずうっとりさせられます。倒れそうになりました。

にしても、iPadOSのおかげで、うちのiPadを活かせそうですね。早速使ってみたいです、マウス。秋が待ちきれません。パブリックベータだけでも導入してみようかな。

iPad mini Wi-Fi 64GB - シルバー (最新モデル)

2019年5月18日 (土)

iOS 13ではiPhone 5s/6シリーズ/SEが対象外に!?

まあ、iPhone 5sはわかります。でも、6シリーズにSEまでとは・・・

iOS 13ではiPhone 5s、iPhone 6シリーズ,iPhone SEが対象外に? | 面白いアプリ・iPhone最新情報ならmeeti【ミートアイ】 

6月に行われるであろうイベントで多分発表されるはずのiOS 13は、かなり多くの機種を切り離すようです。

前回のiOS 12がわりと残存機種が多かっただけに、次は大幅に対象機種をスリムにしてくるみたいですけど。

まさか、そこにSEが加わるとは・・・ちなみに、ほぼ同スペックで画面サイズが違うだけのiPhone 6sはしっかりサポートされるようです。

つまり、4インチ端末を切り捨てにかかる模様。ということは、当然、同じく4インチのiPod touchも、そうなるんでしょうか・・・

新しいiPod touchが出ない限りは、もしかしたらiPod touchそのものが切られることになるかもしれません。

私は第2世代iPod touchから入り、iPad、そしてiPhoneへと入ることになりました。iOSを使うきっかけとして、安価なお手軽端末iPod touchはちょうどいい端末でした。

その役割を、iPadに託すつもりでしょうか?でも、2万円程度という価格、手のひらサイズの端末は入門機としては最適です。

4.7インチ版のiPod touchでも出ない限り、iPodそのものが終わる可能性が高いですね。

次の発表は目が離せませんね。本当に、どうなるんでしょうか?せめて6シリーズはのこしてほしいところですが・・・

Apple iPhone XR 64GB White ホワイト MT032J/A A2106 国内版SIMフリー

2019年5月 7日 (火)

実はiPad miniの方がiPhone XSよりお得!?

いや、XRよりもこっちの方がいいかもしれませんね。

 4万円台からの「iPad mini」は「iPhone XS」を買うよりも実はお得?|@DIME アットダイム

iPad miniは、iPhone 6 Plusの登場以来、存在意義が危ぶまれていました。

なにせ、5.5インチになったiPhoneに対し、8インチ程度のiPad miniではその差別化が難しいとされていたからです。

が、昨今の情勢は、むしろ逆になりつつありますね。

なにせ、今の最上位であるiPhone XSには指紋認証がない、画面の大きさは中途半端ながら、10万円オーバーな端末となってしまいました。

一方、セルラー版では64GBモデルなら6万円台のiPad miniの方が、はるかにお買い得感があります。

すでにiPhoneを持っているユーザーならば、セルラー版iPad miniに格安SIMを放り込んだ方が安上がりということになります。

おまけにこのiPad mini、プロセッサだけならXS、XRとも対等、Apple Pencil対応、おまけに指紋認証と、いうことなしです。

これで通話ができれば、本当に最強なんですけどね・・・まあ、LINEやIP電話アプリなどで、不可能ではありません。iPad mini一台持ちという選択も、十分ありです。

登場した当時、私は2018年に登場したiPadに比べて高くて、割高感があると書いてしまいましたけど、この記事読んで、XS/XRよりはこっちの方がいいかもしれないと思いました。

今年は、廉価版のiPhoneが出るかどうかが、iPhoneのその後を左右しかねない年になりそうですね。そう思います。

iPad mini Wi-Fi 256GB - スペースグレイ

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