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2019年2月 2日 (土)

過疎地で活躍しそうな無人移動スーパー

ト○タのモーターショー用に似たようなコンセプトカーを作っていましたけど、こちらは自動運転の無人車ですね。

日本の過疎地でも大活躍しそうな米ロボマート(Robomart)社の無人運転“移動スーパー” – 連載JP

アメリカのロボマート社が作ろうとしているのは、無人移動スーパー。

お客さんが専用アプリで呼び出すと、この無人スーパーが走ってきてくれます。そのまま扉が開いて、タグで買い取った商品を認識し、自動精算してくれる。徹底的に無人な移動スーパーです。

コンセプトではなく、本気で実用化しようと取り組んでいるようです。でも実用化したら、確かに便利ですよね。

過疎地と書いてますけど、都会こそ必要なシステムかもしれませんね。これから高齢化社会を迎え、家のすぐそばで買い物を済ませたいというお年寄りが増えるはずです。それこそ、この無人スーパーが活躍しそうですね。

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