« TensorFlow用”DCGAN”で独自データでの画像生成を試みてみる | トップページ | 上海問屋からスマホ分解に便利な工具セット発売 »

2018年1月20日 (土)

SONYからスマホサイズのプロジェクター”MP-CD1”春ごろ発売へ

小型プロジェクタってわりとがっかりな製品が多いですが、SONY製だとどうでしょうか?

ソニーがスマホサイズのポータブル・プロジェクター「MP-CD1」を発表 | ギズモード・ジャパン

https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/01/11/180112_sony-w960.png

SONYがスマホサイズの小型プロジェクター”MP-CD1”を春ごろに発売する予定だそうです。

解像度は854×480、3mの距離を105ルーメンで照らし、オートフォーカス、オート台形補正を搭載。

重さは280gとスマホよりの倍くらいの重さで、バッテリーで2時間は持つようです。

お値段は399.99ドル(約4.5万円)。今年の春には登場予定。

個人的には、どうせなら短焦点型のモバイルプロジェクターというのを出してほしかったですね。10cmくらいで40インチくらいの画面が出せるやつ、とか。そこはSONYですから、それくらいはこだわってほしかった・・・

AODIN モバイル DLP ミニ プロジェクター VRAM解像度WXGA 1280*800 wifi接続 HDMI入力 日本語モデル 300 ISOルーメン LED 1080P対応 垂直台形補正(32G 炭黒色)

« TensorFlow用”DCGAN”で独自データでの画像生成を試みてみる | トップページ | 上海問屋からスマホ分解に便利な工具セット発売 »

モバイル系」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/510034/66272588

この記事へのトラックバック一覧です: SONYからスマホサイズのプロジェクター”MP-CD1”春ごろ発売へ:

« TensorFlow用”DCGAN”で独自データでの画像生成を試みてみる | トップページ | 上海問屋からスマホ分解に便利な工具セット発売 »

当ブログ内検索

  • カスタム検索

スポンサード リンク

ブログ村

無料ブログはココログ