« iPhone 6s/6s Plusの3D Touchで重さを量るアプリ登場 | トップページ | スーパーコンピューターが一体どういう使われ方をしているのかを垣間見ることが出来る記事 »

2015年10月28日 (水)

WatchOS 2.0.1で解消されていない問題

仰々しいタイトルですが、それほどたいした問題ではありません。

ただ、WatchOS 1では起こらなかった現象だけに、ちょっと気になります。

Img_7877

WatchOS 2へアップグレードして以来起こっている”バグ”なんですが、文字盤に表示した天気予報の最高・最低気温がおかしくなるというものです。

決まって朝だけ起こります。昼・夜は正常。

上のように最低気温がシベリア並だったり、最高・最低とも0度だったりするんですが。

アップグレードで直るだろうと思ってたら、これだけは直りませんでした。

10月は日によって寒暖差が激しく、上着を持っていくかどうか悩ましい季節でもあるんで、Apple Watchで気温を確認することが多いんですけど。

こんな状態なので、結局iPhoneでウェザーニュースを見る羽目に。

いろいろ調べてみましたが、今のところ解決策が見つかりません。OSアップグレードによる改善に期待するしかなさそうです。

細かいことですが、個人的には何とかして欲しい問題です。

できる Apple Watch スタート→活用 完全ガイド

« iPhone 6s/6s Plusの3D Touchで重さを量るアプリ登場 | トップページ | スーパーコンピューターが一体どういう使われ方をしているのかを垣間見ることが出来る記事 »

iPhone」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/510034/62548554

この記事へのトラックバック一覧です: WatchOS 2.0.1で解消されていない問題:

« iPhone 6s/6s Plusの3D Touchで重さを量るアプリ登場 | トップページ | スーパーコンピューターが一体どういう使われ方をしているのかを垣間見ることが出来る記事 »

当ブログ内検索

  • カスタム検索

スポンサード リンク

ブログ村

無料ブログはココログ