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2015年2月14日 (土)

いざというときのために必見!乾電池とガム包み紙で簡単に火をおこす方法

アウトドアや非常時で、乾電池とガムしか持っていない(というシチュエーションが現実的かどうかはおいといて)というときに便利な技です。

ガムの包み紙が導電性であることが条件のようですが、確かに簡単に火がつきますね。

乾電池がない状況では一体どうなるんだ!?というときはもちろん買いに行くしかないでしょうが、乾電池が売ってるところなら普通にライター売ってるから、わざわざガムと乾電池を買うことはないでしょうね、きっと。

ただ、いつぞやのテレビ番組で、山で遭難した際にお土産用に買ったわさびマヨネーズをなめ続けて命をつないだという人の話を見たことがあります。普段持ち歩いているものがいつ何時どういう形で役に立つか分かりませんから、こうした知識はいろいろ知っておいた方が得策かもしれません。

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コメント

そうですねえ、非常用であればライター持ち歩いたほうがいいですね。
平時に用途があるのは放火魔くらいかも。

こんにちは、シロツグさん。

タバコ吸わないんで、ライターそのものを持ってないんですよね。以前は花火の点火用に一つあったんですが…

火の付け方はいろいろ知っておくといざという時に役立つようですから、こういう方法もあるということで頭の片隅に置いておくといいかもしれません。

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