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2013年11月12日 (火)

iPhoneの防水加工を個人でやる方法

iPhoneの中身を防水加工してくれる業者というのはいくつかありますが、私の場合せっかくNeverWetという超強力な防水加工スプレーを持っているので、これを生かして自分で防水加工がしてみたいなぁと思っているところです。

その個人での防水加工の参考になりそうなサイトを見つけました。

iPhoneを防水加工してみたw+お知らせ|iphone修理工房のブログ

どのあたりを防水処理すればいいかがわかりやすい記事ですね。iPhone 4Sでの実例ですが、今の5/5s/5cでも同様に出来るんじゃないかと。

防水スプレーだけでは処理できないようで、シリコンゴムなども使うといいみたいです。

ところで、防水処理する前に水の中に落としてしまったらどうするのか!?

そんなときのために、水に落とした携帯電話を強力乾燥してくれるものがあるそうです。

全米が乾いた! 水没したスマホを復活させる 超強烈乾燥剤『ビーズディー』 [動画あり] | | TABROID(タブロイド)

これを使えば完璧というわけではありませんが、手当てが早いほどデータ消失の可能性が低くなるため、緊急用にはもってこいの乾燥剤です。

出来れば、iPhoneが最初から防水化されてくれれば一番いいんですけどね。

日本では当たり前の防水携帯ですが、グローバルモデルではまだまだ非防水なものが多いため、しばらくはこういうものに頼らなくてはいけないようです。

ランドポート 水没スマートフォン復活ツール BHEESTIE (ビーズティー) Lサイズ BHS-93TL

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