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2013年9月23日 (月)

週刊ロビ第30号、31号到着&製作

2週間に一度の恒例行事が今週もやってまいりました。

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週刊ロビ、今回は30号、31号です。

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相変わらず一つ一つ包装されてますが、今回届いたパーツはこれだけ。

今回は、右足大腿部を製作。

Img_4688

それにしてもなにゆえこんなところにガミロイドがいるのやら・・・と思ったらまったく別のロボットでした。

Img_4689

さて、30号は先回設定したサーボモーターを組み付けます。

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その前にまずこの白いパーツに足首からのケーブルをくぐらせて

Img_4691

こんな感じに通しておきます。

Img_4692

さらにこのパーツにケーブルを

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くぐらせます。

2部品も貫通させたケーブルというのは初めてです。

Img_4695

ここでようやくこいつの出番。29号でテスト・ID設定したサーボです。

Img_4696

またしてもここで週刊ロビ恒例のアクロバット作業です。

コネクタをつけながらパーツを持ちながら・・・今回はせっかくはまったのに、サーボをつけようとしたらコネクタはずれました。

Img_4697

やっとの思いで取り付け完了。

Img_4699

この黒い塊を足首から出ているパーツに突っ込んで

Img_4700

最初につけたあの白いパーツを最後にかぶせます。

Img_4701

このとき、ケーブルをはさんでいないか確認。

Img_4702

あとはねじを2本締め付ければ取り付け完了です。

Img_4694

付属の短いケーブルに保護テープを貼り付けて30号は終了。

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31号は再びサーボテスト&ID設定。

いつものように裏蓋をはずすのですが、この2本のねじがはずしにくかったので、つけっぱなしで作業。

Img_4705

もうサーボテストでしくじることはありません。IDは3をつけてはずします。

Img_4706

で、これをまた足パーツに取り付けます。本日2回目のアクロバット作業。

大変な作業ですが、このおかげでケーブルがはみ出してみっともないロボザックのような外観にならず、スリムな体形にすることができるんです。

Img_4708

なんとか付けました。これでももの部分まで完成。

足から飛び出しているケーブルは当分そのままだそうです。

Img_4709

だんだんロボットらしくなってきましたね。でもまだ半分も到達していません。

Img_4710

しかしロビ雄容器はもうかなり窮屈なことに。

そろそろ大きめのやつを買ったほうがよさそうです。

ロボットの天才 (空想科学文庫)

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コメント

フォギュアとして飾るにはもう少しですね。

頭脳もキロボ並みに進化したものが送られてくれば
なお楽しそう。
そのプラグラムも後から書き換えられれば
なお楽しそう。

こんにちは、ちえぞーさん。

70号手前でもある程度動かせるようになるんじゃないかと期待してるんですが。

SDメモリーでプログラムを転送するそうなので、その気になれば作成は可能かもしれません。何らかのPC用ツールが出てくれるとありがたいですね。

目下のところ心配なのは、本当にちゃんと配線できてるのかということ。連結状態でテストができないため、不安です。

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