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2012年10月 5日 (金)

Safari上でのGoogleマップがストリートビューに対応

かなり癖があって使いにくいんですが、とりあえずSafariでも使えるモバイルウェブ版Googleマップでもストリートビューに対応しました。

20121004_22_43_23

ただしストリートビュー対応エリアの任意の場所を見られるというわけではなく、画面上に現れるプレイスのマークが出るところをタップした際に、下に人型のマークが現れ、それをタップすればその場所のストリートビューが見られるというもの。

20121004_22_43_40

こんな感じです。

しかし近所の”日進駅”をタップしても、この人型マークは現れず、ストリートビューは見られませんでした。

20121004_22_43_59

やはりアプリ版のGoogleマップの登場を待つしかないようです。早く出てほしいですね。

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コメント

この状況”人は、失って初めてそのものの、大切さを思い知る”という言葉がぴったりですね。あの、ぼこぼこのプリウスが集めた映像データのありがたみが良く分かりました。

で、そのGoogleがAndroid版のGoogle日本語入力アプリに新開発の「Godanキーボード」を追加しました。以前アイデアを出されていたそろばん入力は、英数や記号入力に課題がありましたが、そうした点に妥協していくとこの辺で落ち着くのかも知れません。私もフリック入力は苦手なので、こういったアイデアは大歓迎です。
Nexus7ですらiWnnを採用するほど、Google日本語入力に対する世間の評価は散々だったのですが、これを機会に大幅改善されているのならば乗り換える価値はありそうです。これは、かつての10キー入力時代に戻って、両手打ちの人が増えそうなUIですね。

こんにちは、passoさん。

マップアプリもiPhoneの売りの一つだったということが、最近のAppleの対応を見ているとよくわかります。はやくGoogleマップアプリがほしいですね。

なんだか使いやすそうな日本語入力が出たようですね。しかしなぜか私は時代に逆行して、何を思ったのかモールス信号でも覚えようかとたくらんでます。まあ、思ってるだけですが。

25年ほど前に、電子工作少年の通過儀礼よろしく、第四級(当時は電話級と呼称)アマチュア無線技士の資格を取得したものの、コールサインも取らずに絶賛放置中ですね(モールス符号を運用するとなるとこの上の、第三級(同じく当時は電信級)アマチュア無線技士ノ資格が必要になります)。
その割に、かつては高いハードルだった実技試験が無くなり、4アマを持っている人は1日講習で3アマにアップグレード出来るらしいと聞いて実は私も、ちょっと興味をもっていたりします。
なんでもWikiによると、海外では日本政府発行の免許証という事で、身分証明証代わりになるそうで、持っていて損のない資格です。

こんにちは、passoさん。

崖の上のポニョで5歳の子供が発光信号を送ってるのを見て以来、時々抱く願望です。いや、古くは小学生時代に読んだマルコーニの伝記に触発されて覚えようかと思った頃もありました。

一方で、"ジパング"に出てくる発光信号がモールス符号と知らない人もいました。というか、モールス符号って何と聞かれたのにはびっくり。そんなもの、常識だと思ってた私には衝撃的でした。その人、小型船舶の免許を持ってるんですけどね…

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