« 日本の”ロボット願望”の底力 | トップページ | SONY版ネットブックVAIO W発表 »

2009年7月 6日 (月)

Viliv S5 7月8日から受注開始

韓国Viliv製UMPC、Viliv S5が7月8日より受注を開始するそうです。

いろんなところで記事が出ていますね。

Engadget Japanese:436gのWindows XP UMPC Viliv S5、HDDモデル5万9800円から

Atom Z520、メモリ1GB、4.2インチタッチパネル式液晶で解像度1024×600。OSはWindows XP Home。

キーボードはありません。その代わり重量436g。VAIO type Pよりは200g以上軽いですね。

http://www.brule.co.jp/umpc/viliv.shtmlから注文できるようです。7月8日から27日まで特別価格で購入でき、60GB HDDモデルなら59,800円(通常価格は69,800円)で購入できるようです。

同様に32GB SSD、64GB SSDモデルはそれぞれ66,800円、76,800円だそうです。

でも・・・今ではVAIO type PもXPモデルが62,800円で買えるんですよね。こちらの解像度は1,600×768と高解像度、CPUなどは同じで、キーボード付。そう考えると、果たしてどちらがお買い得か・・・

« 日本の”ロボット願望”の底力 | トップページ | SONY版ネットブックVAIO W発表 »

Eee PC・ネットブック」カテゴリの記事

コメント

こ、これは!なんてナイスな情報!
バイオUやらPやらLoox Uなんていう、ちっさいノートPCを買っては

「なあんか、ちげえ」

と、思ってたオレの希望にピッタシな予感!

しかし、銀行振込しか受け付けてくれない?
ががーん、ATMには確か限度額が設定されていたハズ!
5万?足りない!満額払えない!

職場のそばには、郵便局しかない。。。とほほ。

失敬! ATMで10万円まで払えるようです。
バイオUのとき、同じことで騒いでたのが懐かしい。。。

こんにちは、atushiさん。
よくよく調べると、バッテリ駆動時間が6時間とかかれていますね。この大きさでEeePC 1000H-X並というのはすごいですね。
韓国、アメリカで初期出荷が1000台ということなので、当然日本はもっと少ないと考えられます。早めに注文したほうがよさそうですね。

最近、VAIO type Pの解像度が凄く重宝しておりますw
この解像度は屋外でこそより真価を発揮するのだなぁ~と(^^)

室内だと大画面ディスプレイがある影響で
このコンパクトなディスプレイサイズに1600×768という解像度だと
凄く扱い辛く感じてしまうのですが、
作業性が制限される屋外では
逆にこの解像度の方が使い勝手が凄く良いですね♪


・・・あと、表示が細かい為に
公共の場では横からの覗き込み防止にも活躍しそうです(笑

こんにちは、のりゅーさん。
縦が768というのがとても便利ですね。わりとWindowsのソフトって、1024×768を基準に作っているものが多いので、時々EeePC 1000H-Xでは表示しづらいソフトが出てしまいます。
ただ、私もそろそろ年のせいか、この解像度がつらいですね。おかげで表示フォントは120dpiにしていますが・・・

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/510034/45557685

この記事へのトラックバック一覧です: Viliv S5 7月8日から受注開始:

« 日本の”ロボット願望”の底力 | トップページ | SONY版ネットブックVAIO W発表 »

当ブログ内検索

  • カスタム検索

スポンサード リンク

ブログ村

無料ブログはココログ